朝勃ちしない



ギムロットαとヴィトックスα、本当に買いはどちら?

ギムロットαとヴィトックスα、どちらも増大サプリのランキングでは上位にくるものです。
果たしてどちらが本当に買う価値のあるものなのでしょう?
ここで2つのサプリを比較してみたいと思います。

まずは両者の概要から
  ギムロットα ヴィトックスα
名称 クラボワスカ含有食品 L-シトルリン含有食品
販売者 株式会社AILL 株式会社コマクルーズ
主要成分 クラボワスカ、L-シトルリン、トンカットアリ、亜鉛、ムイラプアマ、ウアナルポマチョ他 L-シトルリン、ビール酵母(亜鉛含有)、ガラナ末、マカ末、アカガウクルア末、赤ワインエキス末他
成分数 31種類 100種類以上
成分量 1日2粒摂取時/L-シトルリン1560mg・クラボワスカ1940mg・ウアナルポマチョ50mg・アルギニン25mg・ 公表なし
価   格 通常価格16,000円 →11,980円
2箱購入+1→23,000円
3箱購入→33,980円
すべて税込み
通常価格21,384円 →13,824円+1箱
2箱購入+1→26,514円
3箱購入+1→37,325円
5箱購入+1→55,296円
すべて税込み
返金保証 返金保証なし 返金保証なし
公式サイト
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ギムロットαは特化型

上記の表をみてみると2つの精力剤の特色がはっきりと分かります。

ギムロットαは実は一番の主成分は名前からもわかるとおり「クラボワスカ」です。

そして次に「L-シトルリン」。

ギムロットαは配合成分量が公表されていますが、この2つの成分でカプセル内容量のほとんどを占めています。

アルギニンや亜鉛も配合されてはいますが、申し訳程度にしか配合されていません。

「クラボワスカ」「シトルリン」

ギムロットαはこの2つの成分に効果の出る出ないがかかっています。

シトルリンはともかくクラボワスカが体に合うか合わないかが問題です。

ヴィトックスαは万人向け

対するヴィトックスα。

こちらは内容量が公表されていないので断言はできませんが、この成分数から考えると満遍なく配合されているのではないでしょうか?

名称が「L-シトルリン含有食品」とあるのでL-シトルリンが一番に配合されているのは間違いありませんが、その他の成分はカプセル量から考えると、それほど1つの成分が多量であるとは考えにくいです。

価格は引き分け、若干ヴィトックスαが有利

続ける上で重要となる価格ですが、こちらはヴィトックスαにかろうじて軍配が上がりそうです。

一見するとヴィトックスαは1個購入から+1個がサービスでついてきますから、安く感じます。(1個購入で1個プラスが一番お得なコースですが、基本的に一人1回限りとなっています。)

通常3ヶ月位で効果がはっきりすることを考えれば、ギムロットαは3箱で23,000円、ヴィトックスαは3箱で26,514円となりますので、ギムロットαが有利です。

ただそれ以上の個数を一度に購入する場合はヴィトックスαが有利となります。

まとめ

結局、どちらも一長一短です。

成分特化型のギムロットαにかけるか、特色はないがとりあえずなんらかの効果がでそうなヴィトックスαにするかですね。

私は両方試しましたが、ギムロットαが体に合っていたようで効果が顕著にでました。

2つとも返金保証がつていれば両方試せるんですが・・・そう上手くはいかないようです。

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